YOSHIKIの復帰時期が気になる!手術法や手術痕なども調査!

首を上下に激しく振っている光景って
ロックバンドには、当たり前のように
見ていますよね!

このパフォーマンスを「ヘドバン」と
言うことも話題になっています。

今回、X JAPANのリーダー
YOSHIKIさんが手術することに!

YOSHIKIさんの状況が気になります。

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YOSHIKIさんのプロフィール

 

名前:YOSHIKI(よしき)
本名:林 佳樹(はやし よしき)
生年月日:1965年11月20日
出身地:千葉県館山市
身長:174cm

 

今までに、YOSHIKIさんは

  • 頸椎椎間板ヘルニア
  • 頸椎椎間孔狭窄症

などの病気を経験しています。

 

今回の緊急手術も首です。

頚椎人工椎間板置換

 

どのような手術になるのか!?

気になりますね。

 

手術法や手術痕

YOSHIKIさんの首の状況は
かなり、深刻です。

今のYOSHIKIの首の状態は、まるで引退を余儀なくされたラグビー選手のような強烈なダメージの受け方であり、肉体的にも精神的にも限界

引用元

 

YOSHIKIさんの症状は?

YOSHIKIさん診断した医師は
次のようの結果を発表しました。

 

  • アーティスト生命に支障をきたす
  • 日常生活さえもままならない

 

今のままだと日常生活すら
出来なくなってしまう可能性があると!

 

YOSHIKIさんは、首の痛みを我慢しながら
演奏して来たのでは
!?と・・・

 

今年(2017年)1月の米カーネギーで
開催された公演のときには
YOSHIKIさんの左手の感覚は
無かった
んだそうです。

YOSHIKIさんの首の病状が悪化し続け
さらに深刻になっていることで
日米の医師間で協議した結果
このままではアーティストとして再起不能になる
と判断して、手術することを選びました。

 

YOSHIKIさん自身は
レコーディングや公演などを
最後までやり遂げたいと言っていたそうです。

 

YOSHIKIさんの行動から
アーティストとしてのプライとや
ファンへの気遣いなどなどが
感じられますね。

 

人工椎間板置換術の英語表記は
Artificial Disc Replacement Surgeryで
ADRと略されるそうです。

 

脊椎の可動性を温存するための
かなり難しくて高度な技術を要する手術!

 

椎間板は、関節と関節が接触するときの
衝撃を和らげる働きをしています。

 

頚椎人工椎間板置換手術は

その機能が低下してしまった
椎間板を取り除いて人工の椎間板を
入れ替えます。

 

ソース

 

頚椎人工椎間板置換手術は
まだ、日本では行われていないようです。

厚生労働省が全く認可してくれないそうです。

さらに、日本の医師にも新技術を得ようと言う
気持ちが無いんだとか・・・

ダメじゃん・・・、日本!

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復帰時期はいつ頃!?

頚椎人工椎間板置換手術を
経験された方のお話しを聞くと
リハビリ等も入れると
3か月の期間を要したそうです。

 

さらに、手術後は
マイペースを心がけているようです。

 

すでに、YOSHIKIさんの
5月のスケジュールは、全部キャンセルと
報じられています。

 

6月以降のスケジュールの

  • 7月に予定されている「X JAPAN WORLD TOUR 2017 WE ARE X」
  • 8月から9月にかけて予定されている YOSHIKIプレミアムディナーショー
  • ロサンゼルスから始まる予定の世界ツアー

現在、協議中とのことですが
おそらく、これらのスケジュールも
キャンセル&延期じゃないでしょうか!?

 

って言うか、完治するまで
YOSHIKIさんには
治療に専念してもらいたいですね。

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最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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