窃盗事件があった長野のホテルの名前は?犯人は?動機は?

長野県山ノ内町の志賀高原ホテルで窃盗事件があったようです。

2015年にも窃盗事件があったそうで、
このホテルの管理について疑問が出てきます。

ニュースでは、そのホテルの名前は、非公開になっています。
今回は、窃盗事件のあったホテルの名前や犯人について、
いろいろ調べてみました。

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窃盗事件があった長野のホテルの名前について!

まずは、気になる窃盗事件があった
長野のホテルの名前を調べてみました。

 

「2015年にもあった」また事件があったの!?
って思ってしまいますね。

 

窃盗事件があった長野のホテルの名前は、
「ホテルサニー志賀」でした。

 

住所は、
長野県下高井郡山ノ内町志賀高原高天ヶ原7149。

 

ホテルサニー志賀は、団体客を収容出来る規模の大きなホテルです。

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長野のホテルであった窃盗事件について

2015年8月の窃盗事件
大手の進学塾「早稲田アカデミー」が夏合宿で、
中学3年生、約340人が宿泊。
このとき、現金やスマホ・携帯電話合わせて100台位が盗まれました。

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窃盗事件の犯人は!?

ホテルサニー志賀には、いろいろな宿泊プランがあるようですね。
スタンダードプラン
エコプラン
素泊まりプラン

夜中着半泊プランもありました。
これって、すごく良いサービスだと思います。
夜中でもチェックイン出来るホテル、
しかも、温泉にも入れるそうです!

 

でも、夜中でも出入り出来るホテルとも言えますね。

 

犯人は、誰なのか!?

ホテルサニー志賀のことを良く知っている人だと言うことは、
わかりますね。

 

昨年も窃盗事件があって、
しかも、団体客が宿泊するシーズンと言うことを考えると
同一犯の可能性もあります。

 

窃盗事件の犯人の動機は?

2回の窃盗事件共に、たくさんの宿泊客が利用している時期なので
一回に多額のお金やお金になるものを手に入れたいと思ったのではないでしょうか?

 

そして、「ホテルサニー志賀」の貴重品管理を知り尽くしているような気がするので、

遊び感覚で簡単にお金を手に入れようと考えたのではないでしょうか。

 

ニュースでは、ホテルサニー志賀の名前は伏せてありましたが、
窃盗事件が2回目と言うことで、今後も存続するなら
しっかり原因を突き止めて、対策して欲しいですね。

 

いろいろなプランがあって、ホテルサニー志賀を愛用しているお客さんもいるはずです。

3度目は、絶対に起こさないようにして欲しいですね。

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最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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